<スプレーだけで歯ブラシを除菌、抗菌する商品「ブラシグリーン(BRUSH GREEN)」好評発売中です。服に付いた血や、こぼれたソースやケチャップ ※1 などスプレーで分解していきます。ぜひこの効果をおためしください。※1 原料、成分によります。>
京王アートマンさま 聖蹟桜ヶ丘店 4Fにブラシグリーン登場!!
歯ブラシを洗うブラシグリーンが東京の京王アートマンさま(実店舗4F)で
販売させて頂くこととなりました。東京近郊の方はぜひお立ち寄りください。
入れ歯洗浄液「つけといて」もあります。
北海道の方は、旭川市永山の歯科医院 たくま歯科医院さま、
大阪の方は、大阪北浜の歯科医院 小林デンタルクリニックさまで
「つけといて」をお取り扱い頂いています。
ネットショップ健康グッズを取り扱う情熱ドットコムさまでも
ブラシグリーン販売中です。どうぞよろしくお願い致します。

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・製品コンセプトが異なる
開発コンセプト「特殊酵素の力でばい菌の住処をなくす」
・分解力がすごい
医療用の手術器具等、洗浄用に開発された酵素分解洗浄液を
ベースにしており、一般商品に比べ分解力が違います。
・持続力,すすぎ性に優れ、排水が環境を汚染しない
水溶液状態での効果が長時間持続し、汚れが再付着しないため、
繰り返し使用できます。(1日何回でも、何日でも)
一見、コストが高く感じますが、トータル面で安くつきます。
・日本で作られている
製造、販売は全て大阪で行っておるのも大きな特徴です。
製造元が海外のメーカーも多いです。
・歯科業界に少しづつ逆浸透
ありがたいことに、2007年2月に商品化された後、少しづつ、
関西の歯医者さんから全国の歯医者さんに、
歯科大学の研究室など広まってきました。
また月間セレクトや(株)アズワンの「医療介護セレクション」カタログに
掲載され、大阪産業創造館のb-platz取り上げられ、
新聞記事(夕刊フジ)からも取材を受けるなど
少しづつ露出させて頂いています。
先日はネットがダメな方から、新聞を薬局に持ち込んで
製品を探してやっと弊社にたどりついたという方もおられます。
ありがたいことです。
販売店さまのご評価も上々で
大阪のドラッグストアーや、
ダイエー、イズミヤなどまずは関西から
順次お取り扱い店を増やしていっております。
また、2007年11月には、
歯科業界向けの大手卸企業(社長は東京歯科大学卒業)さまが、
歯科医師向け業務用製品として上位商品を販売します。
(近々日本歯科新聞に掲載予定)
つまり業界側にも、認めて頂いているという証拠です。
これで歯科医では、上位商品。一般家庭ではつけといて
とダブルで菌の衛生が守られることになります。
・ぬるぬる感がなく、すっきりする
問題意識の高い歯医者さんへ口腔ケアをお聞きいただければ、
一般製品の問題点がわかると思います。
やはりなんといっても、一度いいのは、
一度お使い頂き、体験して頂くのが一番わかりやすいです。

ためしてガッテン本放送
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7月11日(水) 午後8時00分〜8時43分 NHK総合テレビ で放送されていた番組が、とてもすばらしく、見る機会があればチェックしてみてください。 |
自分の歯ブラシ洗浄テスト
自分の歯ブラシがどれだけ危険か、また、つけといては歯ブラシの菌にも有効なのかテストしてみました。
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<調査方法> 1.残留タンパクを調べる粉が売っています。これを歯ブラシにかけて1分待ちます。 2.水で洗い落とします。 3.残っている赤い部分=菌と考えてもいいと思います。 4.つけといてに半日浸けました。14倍速とか書いていますが、12時間ぐらいの出来事を早送りしています。 |
誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)とは
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気をつけている人でも、食べカスなどで、毎日口の中は菌でいっぱいの状態です。 気をつけている人でも、口からの病気リスクがあるのです。 その中でも一番身近でもっとも危険なのが、誤嚥(ごえん)による肺炎です。 主な原因は細菌による肺炎が過半数!!起きているときよりも、睡眠中が一番危ないと言われます。 無意識に口の中の細菌や分泌物が唾液とともに肺の中に進入するからで、特に秋から冬は、インフルエンザなどが発生し、ますます危険度が増しますので口腔ケアが大事です。 |
こんなものも洗えます。
大阪のバイオベンチャー会社が、
業務用製品を改良した酵素洗浄剤「つけといて」を
開発しました。
ある歯科医では、業務用製品を
術後の器具洗浄として使っています。
STEP1.粗洗浄 --> STEP2.超音波洗浄器 --> STEP3.つけといて上位商品
--> STEP4.すすぎ --> STEP5.Autoクレープ(殺菌) --> STEP6.袋詰め



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菌の温床をなくす(ぬめりをとる)、簡単、安全、環境に優しく を実現。
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口腔治療(川上段階での処置)で重病をストップしましょう。
あなたの入れ歯、歯ブラシケア・チェック
- 寝る時入れ歯は水につけるだけ
- 食事のあとは入れ歯をそのままにしている
- 朝、口の中がネバネバする
- 自分の口臭が気になることがある
- 入れ歯と歯茎の間に違和感がある
- 歯ブラシを水でゆすいで放置
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| 汚れた入れ歯を染色剤で着色、 水、他社洗浄剤、つけといての溶液に20分浸けた後、 流水で軽く洗った状態を撮影したものです。 | ||
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部分入れ歯での実験
タンパク質検査薬を混ぜ、染色したゼラチン(タンパク質)を入れ歯の全面に塗り、十分に乾燥させたものを他社洗浄剤、つけといて、水にそれぞれ5分間浸し、洗浄度合いを比較しました。 実験終了後、検査役の色が残る部分は、汚れ(タンパク質)を洗浄(分解)仕切れなかった箇所



上記実験にて使用後の液を30分付置した後、染色したゼラチンを塗り乾燥させたガラス板を同じく5分間浸し、連続洗浄時の比較実験を行った。結果、つけといてのみ1回目と同様の結果が確認された。

総入れ歯での実験
タンパク質検査薬を混ぜ、染色したゼラチン(タンパク質)を入れ歯の全面に塗り、十分に乾燥させたものを他社洗浄剤、つけといて、水にそれぞれ5分間浸し、洗浄度合いを比較しました。 実験終了後、検査役の色が残る部分は、汚れ(タンパク質)を洗浄(分解)仕切れなかった箇所



上記実験にて使用後の液を30分付置した後、染色したゼラチンを塗り乾燥させたガラス板を同じく5分間浸し、連続洗浄時の比較実験を行った。結果、つけといてのみ1回目と同様の結果が確認された。

年齢には歯という漢字が入っている
ある程度年齢を重ねると、人の欲は食べることに集約されます。
昔の人はよく言ったもので、年齢を重ねて最後まで付き合いたいのは歯であると。
歯を不潔にすると恐ろしいことに
口の中の2兆もの細菌が、命に関わる病気を引き起こしていると言われます。
さらに歯を壊し、あなたの顔の輪郭を変えていきます。
半分嘘のようで本当の話です。

- 歯ブラシを水を切っただけでほったらかしにしていませんか?
- 入れ歯を清潔にしていますか?
1.問題提起
口の中にヌルヌル感を感じたら要注意。
今急速に増えている肺炎に気をつけてください。
特に高齢者が肺炎になると抗生物質が効かず、大変危険です。
(統計では肺炎による死亡者のうち65歳以上が、全体の95.5%を占めています。)
2.状況報告
実は口の中には1gあたり2兆500億もの細菌が住んでいると言われています。
一般的に感染を成立させる菌数が100万個といわれていることを考えると、体の中でも危険な部位にあたります。
食べ物等、いろんなものとの接点だから仕方ありませんが・・・ 最近判明した研究結果によると、口の中にいる菌が、肺炎の要因になっているケースが多いことが解ってきました。実に年間95,000人が肺炎で死亡しており、死亡原因の第四位。
参考までに1位ガン、2位心疾患、3位脳血管疾患です。(平成16年厚生労働省の口動態統計より)
しかも、肺炎で亡くなる方の95%以上が65才以上の高齢者であり、大変危険です。抗生物質が効きにくくなったこと、高齢者が増えたことが肺炎患者が増えている理由のようです。
冬は夏に比べて3〜4倍発生が多く、肺炎がもとで心筋梗塞、脳梗塞、心不全などの合併症を併発することもあります。
3.どう対策すればいいのか?
このため、2007年より国と医療機関、大学、歯科が総力をあげて、肺炎予防のための口腔ケアを提言しています。 ただ、医療関係者の対策を調べると、
- 唾液を出すための運動
- 自律神経を活発化する運動
- 薬に頼らない生活の推進
- ストレスをためない生活の推進
- 口の中のケア(常に清潔に)
といった直接的な対策に触れていない部分もあり結局は、とにかく口の中を清潔に!!
で、寝る前の歯磨きをキッチリ,年2回の歯科医への診療を薦めているといった現状があります。そこで歯科病院の現場にヒアリングし、次のような問題を知りました。
- 歯周病が菌の隠れ家になっている
- ヌメリは菌の固まり
- 歯ブラシで歯はきれいに磨けていてもその後の保管が問題
- 起きている間は唾液が菌から守るが寝ている間は唾液は出ない
- 健康でない人は、誤嚥性肺炎の病気になる
4.提 案
大阪にあるベンチャー会社が、業務用製品を改良した酵素洗浄剤「つけといて」を開発しました。目的、性能は次の通りです。
- 菌の温床をなくす(ぬめりをとる)
- 使い方が簡単
- 効果的、安全である
- 環境に優しいこと
私たちの提案は、就寝前に歯ブラシや入れ歯を浸ける ということです。 医療器具洗浄といった高性能で高信頼性が求められる分野向けに開発した業務用商品を一般向けに改良、つけるだけで高度な汚れを落とすことの出来る 画期的な酵素洗浄剤です。
最初から業務用として開発されたので、医師や技工士など歯の専門家のお墨付きを経ています。
医療用器具はご存じの通り、血液などのたんぱく質が残ったままですと院内感染を引き起こします。
このため、かなり高度な洗浄性能と、速度が要求されます。
また導入先の全国飲食チェーンでも各種器具を洗うものに使用されていますので、安心・安全は保証されています。
ぜひ ばい菌とにおいのない清潔な未来へ!!

































